【Bio-Emulation】を実践しています

二宮院長は、【Bio-Emulation:バイオエミュレーショングループ】に所属し、Bio-Emulationの考え方に基づいた包括的な歯科医療スタイルを実践しています。

Bio-Emulation

【Bio-Emulation:バイオエミュレーショングループ】は、日本を含む11か国のメンバーからなるグローバルなグループで、"生体模倣(Bio-Emulation)"によって機能性や審美性を最小限の侵襲で回復することをコンセプトに活動する、今、世界で注目を浴びている歯科スタディグループグループです。Bio-Emulationとは、ギリシャ語の「BIOS」(生命)とラテン語の「aemulus」(ライバル)から構成された現代歯科哲学をあらわす新たな複合語で、天然歯における解剖学的形態と光学的特性の再創造を目指す、体や歯に対して侵襲の少ない治療をモットーとしています。
Bio-Emulationグループは、2011年、Dr.Panos Bazos , Dr. Javier Tapiu Gnadix そしてDr. Gianfranco Politanoの3人のファウンディングメンバーにより発足しました。以来、世界各国のトップデンティスト(歯科医師)、テクニシャンリサーチャー(研究者)と厳選されたメンバーを増やし、UCLA大学教授Edward Mclaren氏、USL大学教授 Pascal Magne氏、International Journal of Esthetic Dentistny Editor-in-chiefを務めるAlessandro Devigus氏をメンバーとして発展しています。現在、世界の約30名のトップデンティストが参加しており、日本人歯科医師は2名。そのうちの1人が二宮佑介です。

カウンセリングをおこなっております

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